虚言癖

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気持ちの問題

嘘をついてしまう自分から逃げたい!ではどうするか

嘘をつくことが悪いことであると心の中では思っていても、それをなかなか正直に言うことができない・・・。これは確かに苦しいことです。虚言癖がある方は、「嘘をついてしまう自分がいやでたまらない」、と思っていらっしゃることが多いかと思われます。 ...
後の祭り

虚言癖に向き合うために、最初にやってはいけないこと

こんばんは。ミツヲです。今日で、東日本大震災から7年目なのですね・・・・月日の経つのは本当に早いです。 本日の記事は、虚言癖の改善だけではなく、日常的に起こる問題を解決するためにも役に立ちます。問題に直面した人の多くが犯してしまう間違...
気持ちの問題

生活のワクワクを3分で取り戻す方法

ミツヲさんからの投稿です。 あるセミナーで聞いた貧乏な国の実態 先日、ひょんなきっかけでラオスの子ども達の実態をスライドで見ました。そこで聞いた事実は衝撃的なものばかりでした。 ・ラオスは、ベトナム戦争で落とされた爆弾の不発弾が数...
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気持ちの問題

人は、97%無意識的に活動している

私は、ある起業家向けのプログラムで、無意識の行動が97%を占めているという情報を教えていただいたことがあります。気になったので、いろいろ調べてみたのですが、その出所はよくわからずじまいでした。しかし・・・・ もしも97%説が正しいならば・...
気持ちの問題

虚言癖は先天性か、それとも後天性か

虚言癖は、精神医学上のカテゴリー分けは難しいですが、「パーソナリティ障害」に近い位置にあると考えると、理解しやすいかもしれません。 パーソナリティ障害とは? パーソナリティ障害は3つのカテゴリーがあります。A群、B群、C群です。 ...
気持ちの問題

「道は開ける」という本の紹介④ 不快なことを忘れる技術

悩みが尽きない時や、不快なことで心がいっぱいな時、かなり確実にそれを忘れる技術がある、といったら驚きますか? 数十年間にさかのぼります・・・・・ 私は長い浪人時代を過ごしました。そのような状況で、常に頭の中につきまとう悩みが...
気持ちの問題

「道は開ける」という本の紹介③アンドレ・モーロワの言葉

私が不安神経症を克服し、社会人となった後も「どうしてこんなことが起きてしまったのだろう」と思えるような問題が、人生には何度も発生するということを知りました。 「どうして自分だけにこんなことが起きるのだろう。」 「あの時、○○さんが余...
気持ちの問題

「道は開ける」という本の紹介②「今日一日の区切りで生きよ」

「道は開ける」の一番最初に紹介されているのが、この「今日、一日の区切りで生きよ」です。この言葉は、今から数十年以上前にウィリアム・オスラー博士がエール大学の学生を前に講演した中で、学生向けたメッセージでした。 オスラー博士は、マギ...
気持ちの問題

「道は開ける」という本の紹介①

デール・カーネギーの「道は開ける」をご存じでしょうか?この本は、私が高校生のとき、不安神経症に陥ってしまい、それをどうやって解決したらいいのか、解決策を探すために購入した本です。当時は目からウロコの連続で、この本でかなりの部分を乗り越え...
気持ちの問題

また、ウソをついてしまった。その後の気持ちの立て直し方

ミツヲさんからの投稿です。 みなさま、初めまして。アドバイザーとして新たに参加したミツヲと申します。よろしくお願いいたします。私は50代の男性ですが、若い頃にはやはり自分の虚言癖に悩んでおりました。自分の体験が、少しでも皆様のお役に立...
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